忍者ブログ
写真・カメラ・プラモ・F1の事など…
  お読みください



カウンター数は以前のブログ
より引き継いでます。

画像をクリックすると、
大きな画像で見られます。

不適当と思われる
トラックバックやコメントは、
断りなく削除させていただきます。
ご了承ください。

Twitter Button from twitbuttons.com





マイクロアドBTパートナーでおこづかいゲット!

ブロガー(ブログ)交流空間 エディタコミュニティ




ジオターゲティング


PING送信プラス by SEO対策

  P R
ハピネット・オンライン ガンダム OP/ED COLLECTION M




  ブログ内検索
[348] [347] [346] [345] [344] [343] [342] [341] [340] [339] [338]
2017/06/29 (Thu)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2009/11/19 (Thu)

KAWASAKI Z400LTD

2台目のバイク。
もうFXも売ってたんだけど、なぜかLTDに^^;
あまり乗ってて楽しいバイクじゃなかった。
自分にはロードタイプが合うなって思わせてくれたバイク。


1975年の免許制度変更により生まれた中型免許。スポーツモデルは並列4気筒のマルチエンジン搭載車に人気が集中する一方で、ハーレーに代表される大型プルバックハンドル、段付きシートを装着した中型クラスのアメリカンモデルも誕生した。当時、和製アメリカンとも呼ばれ、人気を博した1台が1979年デビューのカワサキのZ400LTDである。ヤマハはXS650 Special(1978年)&XS750 Special(1979年)、ホンダはCM125T(1978年)&CM400T、GL400/500カスタム、スズキはGS400L(1979年)、カワサキは他にZ650LTD(1979年)がラインアップされていた。そして、1980年代初頭には大型車も含めアメリカンのブームが到来する。Z400LTDは1974年にバランサー内蔵の空冷4ストローク並列2気筒SOHCのエンジンを搭載した400RS(1976年にZ400と改名)がベースモデルだ。シート高を低くするために改良されたフレーム、段差が大きい段付きシート、大型プルバックハンドル、ショートタイプのメガホンマフラー、130/90-16の極太小径のリアタイヤ等を装着しアメリカンらしいスタイリングを演出した。1981年には空冷4ストローク並列4気筒DOHC2バルブのZ400FXをベースとしたアメリカンのZ400LTD-IIも追加され、1982年にメンテナンスフリーのベルト駆動へとマイナーチェンジした。1985年にはニンジャのエンジンを半分にした排気量398cc水冷4ストローク並列2気筒DOHC4バルブのエンジン、ベルト駆動のEN400 TWINがデビューした。

(goo 自動車&バイクより)



こちらに、これまで撮った画像のサイトを作りました。

Twitter Button from twitbuttons.com

ブログランキング・にほんブログ村へ

blogram投票ボタン

Sony Style(ソニースタイル)

ペットファースト
PR
この記事にコメントする
name*
title*
color*
mail*
URL*
comment*
password* Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
ランキング
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

blogram投票ボタン


↑ポチッとお願いします↑


@クレジットカード
カレンダー
05 2017/06 07
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新CM
[11/20 maron]
[11/19 maron]
[11/18 maron]
[11/17 maron]
[11/16 maron]
[11/15 maron]
[11/14 maron]
[11/13 maron]
[11/12 maron]
[11/11 maron]
アクセスランキング
プロフィール
HN:
HIR0YUKI
性別:
男性
趣味:
写真
自己紹介:

写真撮影、カメラ、F1、
プラモ、オートバイが大好き!


あわせて読みたいブログパーツ
P R
忍者ブログ [PR]

* ILLUSTRATION BY nyao *