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2017/10/17 (Tue)
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2009/11/08 (Sun)

青山博一が、MotoGP 250ccクラスでチャンピオンを獲得した。

チーム・スコットでホンダマシンに乗る青山博一。2001年の加藤大治郎以来、8年ぶりの日本人チャンピオンが誕生した。

トヨタのF1撤退をはじめ、暗いニュースが続くモータースポーツ界で、二輪の青山博一が明るいニュースを届けてくれた。

最終戦バレンシアGPを7位でフィニッシュした青山博一。今シーズンは4勝と3度の表彰台を獲得し261ポイントを獲得して、見事タイトルを獲得した。

来年から250ccクラスは Moto2/250ccへ移行。青山博一は、250ccクラス最後のチャンピオンとなった。

青山博一は、2010年からMotoGPクラスにステップアップ。パドック・グランプリ・チームから参戦し、ホンダの2010年型RC212Vを駆る。

(F1-Gate.comより)



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2009/10/13 (Tue)

多くのライダーが試行錯誤するなか、元祖のロッシは効果的に「足出し」を駆使している


 今季のモトGPクラスでは、ブレーキング時にモトクロスやダートトラックのように足を出すというテクニックが流行っている。それを最初にやり始めたのはV・ロッシで、いまではトップライダーのほとんどが足を出すようになった。レース中、トップグループがブレーキングを開始すると、一列に並ぶ選手たちが同時に足を出すシーンは実に奇妙で、その映像はTVや雑誌でも頻繁に取り上げられている。

 しかし、足を出す理由について明確に答えてくれる選手はいない。元祖であるロッシは「いまのブーツは、底のラバーのグリップが良すぎるのでステップワークするのに足を外さなくてはいけない」と答えているが、そんなことが理由であるはずはない。もっとも、メリットがあるからこそ、そのテクニックをわざわざ公開するはずはないのだけれど。

足出し走法で安定感が増したロッシ。

 選手たちが足を出すのは、ロングストレートからのハードブレーキング時がもっとも多い。元々ブレーキングに定評のあるロッシは、この足出し走法をするようになってから一段とコーナー進入の鋭さと安定感が増した。写真は開幕前のマレーシアテストのものだが、このときロッシは、この走法を自分の技にしようと熱心にテストを行なっていた。バイクは右足でリアブレーキを操作するために、最初は左コーナーで左足を出すだけだったが、シーズンが始まってからは右コーナーで右足を出すようにもなった。

 足を出す効用として考えられるのは、ステップから足を外すことで体重がシートにかかり、リアの加重が増えること。このためブレーキングで突っ込み過ぎた場合に、リアに加重を少しでも移すことでフロントの不安定さを軽減できるようになる。ロッシはそれをひとつの技として取り入れたのではないだろうか。

足出し走行は後世に残る革新的な技術だ。

 バイクレースの歴史の中で起こったライディングの一番大きな変化は、'70年代後半から'80年代にかけて活躍したK・ロバーツが、バイクから体を落としながら膝を擦る「ハングオン」スタイルを生み出したことだ。ロッシの足出し走法は、ハングオンほど革新的ではないが、新しい流れを生み出したことは間違いない。

 ロッシはすでに記録と記憶に残る名選手だが、ライディングでも後世に引き継がれる技を生み出したのかも知れない。

(gooスポーツより)



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2009/09/26 (Sat)

ホンダは、10月に開催される「MOTORSPORT JAPAN 2009 Festival in Odaiba」でF1マシンのデモ走行を実施する。

モータースポーツ ジャパンは、「日本のモータースポーツ文化の発展と継承」を目的に国内自動車メーカーなどが参加する国内最大級のモータースポーツイベント。2006年からお台場で開催され、今年は10月9日(土)・10(日)に開催される。

昨年F1から撤退したホンダだが、今年のモータースポーツ・ジャパンでもF1マシンによるデモ走行を予定。ホンダがF1マシンを走らせるのは、昨年のテスト以来となる。

参加ドライバーやマシンは未定で、後日発表される予定。
(走行する車両、内容は予告無く変更する場合があるとのこと)

モータースポーツジャパン2009ではトヨタもF1マシンのデモ走行を実施する予定。中嶋一貴、小林可夢偉をはじめ、本山哲、脇坂寿一、新井敏弘といった日本を代表するドライバーが参加する。

(F1-Gate.comより)



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2009/09/26 (Sat)

ジャガー XKR GT2


ジャガーは24日、2010年シーズンのALMS(アメリカンルマンシリーズ)に、『XKR』をベースに開発した「XKR GT2」で参戦すると発表した。

ジャガーは今年1月のデトロイトモーターショーで、「XK」シリーズのマイナーチェンジ車を披露。デビューから2年半を経たマイナーチェンジでは、内外装のリファインを行うと同時に、エンジンが一新された。

最強グレードのXKRは、新しい直噴5.0リットルV8スーパーチャージャーを搭載。最大出力は510ps、最大トルクは63.8kgmで、従来の4.2 リットルV8スーパーチャージャーと比較すると、84ps、6.7kgm性能が向上。0-96km/h加速4.6秒、最高速250km/h(リミッター作動)という1級の実力を誇る。

ジャガーはこのXKRをベースにしたXKR GT2で、2010年のALMSに参戦する。マシンの開発やレーシングチームの運営は、Paul Gentilozzi氏が率いるロケットスポーツレーシング社が担当。同氏は2001 - 06年にジャガーXKRで米トランザムシリーズに参戦し、5度の優勝経験を持つ。また2008年11月、米国ユタ州のボンネビル・ソルトフラットで行ったジャガー『XFR』の最高速チャレンジにおいて、363.188km/hというジャガー最速記録を樹立したことでも知られる。

マシンの製作はALMS主催団体、ACOのGT2レギュレーションに則って行われた。ドアやルーフ、リアゲートは市販モデルから流用。ボンネットやフェンダーは軽量なカーボンファイバー製に交換された。また、フロントリップスポイラーや大型リアウイングなど、エアロダイナミクスを向上させる改良も施されている。

ブレーキはブレンボ製でローター径は前380mm、後ろ350mm。キャリパーはフロント6ピストン、リア4ピストンとなる。クラッチはTilton社製の強化タイプ、タイヤはヨコハマ、コンピューターやデータロガーはボッシュ製を使用する。

ジャガーXKR GT2は26日、ジョージア州アトランタで開催される「プチルマン」の10時間1000マイル(約1600km)耐久レースにおいて、実戦デビュー。そして、来季はALMSのGT2クラスで、フェラーリ『430』、ポルシェ『911』、BMW『M3』、シボレー『コルベット』、ダッジ『バイパー』などとバトルを展開することになる。

(livedoorスポーツより)



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2009/09/19 (Sat)

インディカーシリーズ第16戦のもてぎ戦は、最多リードラップ周回でポールtoウィンと、スコット・ディクソンが完全制圧した。これにより、最終戦目前でシリーズタイトルポイント争いもトップに返り咲き。もてぎの女神は今日、ディクソンに微笑んだ。

19 日正午、定刻に、200周300マイルの先のゴールを目指す戦いのグリーンフラッグが振り下ろされた。スタート直後のファーストターンから激しいポジション争いが繰り広げられ、ディクソンがトップを死守し、ダリオ・フランケッティがモラエスをかわし2位に、8番手スタートのダン・ウェルドンはトップ集団を狙う位置まで急浮上した。

トーマス・シェクター、マルコ・アンドレッティらもアウトギリギリのラインから先行車をごぼう抜きする等、コース上の随所で白熱のテイクオーバー合戦が繰り広げられた。しかし、最終的にレースの行方を決めたのは折しもルーティンピットのタイミングで発生したアクシデント。そしてターゲット・チップ・ガナッシの同チーム内でのピット作業合戦だった。

50周前後の最初のルーティンピットのアウトを競り勝った先頭フランケッティ、ディクソンが、102周にひと足早くピットイン。1周遅れでここまでのポイントリーダー、ライアン・ブリスコーがピット作業を終えようとしたまさにその時、ターン4のウォールにマイク・コンウェイがヒット、イエローコーションとなった。

すでにピット出口に向かっていたブリスコーにとっては絶好のタイミングになるはずだったが、焦ったブリスコーはピット出口のウォールにホイールをヒットし、さらに路上のカラーコーンを巻き込むという思わぬアクシデントが発生。イエローコーションということで、一旦はそのままトップの位置でコースに戻ったブリスコーだが、再度のピットインを余技なくされ、ここでブリスコーの勝利のチャンスは潰えた。

替ってトップにたったのは、同チーム同士のピット合戦で競り勝ったディクソン。ここからディクソンは安定した速さとゆるぎないレース展開でレースを完全制圧。追いすがるチームメイト、フランケッティを振り切り後半戦のほとんどの周回をトップで快走。先頭でゴールラインを駆け抜けた。

これによりディクソンは、優勝ポイントに最多リードラップとポールポジションのポイントを加え、570ポイントでシリーズポイントでもトップに返り咲き。2位のフランケッティは4ポイント差、3位のブリスコーは8ポイント差で追う展開となり、シリーズチャンピオン争いは、最終戦マイアミへと持ち越されることとなった。

注目の日本人ドライバーだが、予選でのクラッシュに泣いた武藤英紀は14位まで盛り返し、松浦孝亮が17位、ロジャー安川も20位で3選手揃っての完走を果たした。

(livedoorスポーツより)



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2009/09/19 (Sat)
 motegi.png
栃木県にあるツインリングもてぎで18日、インディカーシリーズ第16戦となるインディジャパン300が開幕した。

例年、同シリーズ日本戦は5月のシリーズ序盤戦に行なわれていたが、今年から開催時期を9月に変更。前日の17日にはサーキットを一般開放し、秋晴れの快晴の空の下、ドライバーも参加してのファン交流イベントが催された。

そ して迎えた18日は午前と午後2回の練習走行の後、4周のタイムアタック平均タイムを競うインディカーシリーズ独自の方式による公式予選か行われた。予選 は、シリーズはこの後最終戦を残すのみということもあり、現時点でのポイントリーダー、ライアン・ブリスコー、僅差でブリスコーに迫るダリオ・フランケッ ティ、スコット・ディクソンらシリーズタイトルを狙うドライバー達にとって、常にも増して重要なセッションとなる。

そしてこの日の予選に は、誰もが予想しえなかったドラマが用意されていた。13番目にタイムアタックに挑んだブラジルの新進ドライバー、マリオ・モラエスがダリオ・フランケッ ティのタイムを塗り替えトップに躍進。そしてこの記録は、23人目=最終走者のスコット・ディクソンがコースインするまで更新されることはなかった。

モ ラエスが自身、そしてチームにとっても初となるポールポジション獲得かと、緊迫の視線が集まる中、ディクソンはウォームアップから200マイル/h超の速 度で周回を重ね、平均202.031km/hrと一人202マイル台の最高速を計測。昨年のシリーズチャンピオンの力を見せつけた。

3名 がエントリーする日本勢だが、スポット参戦の松浦孝亮とロジャー安川は予選17位、18位で、明日の決勝は9列目に並んでのスタート。今季フル参戦中の武 藤英紀は快調にタイムを上げていた予選アタック2周目の最終ターンでスピン。リアからウォールにコンタクトを喫し22位からの出走となる。

明日19日は午前7時の開場。コース上でのアトラクション、オープニングセレモニーの後、正午に200周300マイルを競う決勝レースがスタートする。

(livedoorスポーツより)



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2009/09/19 (Sat)
 200px-Danica_Patrick_at_the_2008_Tribeca_Film_Festival.JPG
ダニカ・パトリック(2008年)

 インディカーシリーズ第16戦となる「インディ・ジャパン300マイル」が18日、栃木・ツインリンクもてぎで開幕する。昨年覇者のダニカ・パトリック(27)=アンドレッティ・グリーン=は17日、もてぎ2連覇へ自信を見せた。

 昨年は女性ドライバーとして初のタイトルを握り、日本から世界へ衝撃を与えた。「ホテルでは自分のポスターがたくさん張ってあった。ウイナーになって日本に戻ってくるのは気持ちがいいし、昨年とはフィーリングが違う。今回は自信を持ってきているから」。静かな笑みに風格をにじませた。

 今季もインディ500で3位に入るなど15戦中トップ10が9回と好調。ランキング5位につける。ただ、自身もチームもまだ表彰台の頂点がない。「悔しいわ。でも、ここで勝てない理由はない。今週こそ」。公式プログラムでは1人だけ6ページもの特集が組まれるなど“女王様”待遇。速さと美しさで期待を集める人気者は「東京の築地市場に大きな魚(マグロ?)を見に行きたいけど、日曜は閉まっているのでガッカリ」と苦笑いしたが、大好きなもてぎでは、自ら大きな獲物を仕留めるつもりだ。

(livedoorスポーツより)

 



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