忍者ブログ
写真・カメラ・プラモ・F1の事など…
  お読みください



カウンター数は以前のブログ
より引き継いでます。

画像をクリックすると、
大きな画像で見られます。

不適当と思われる
トラックバックやコメントは、
断りなく削除させていただきます。
ご了承ください。

Twitter Button from twitbuttons.com





マイクロアドBTパートナーでおこづかいゲット!

ブロガー(ブログ)交流空間 エディタコミュニティ




ジオターゲティング


PING送信プラス by SEO対策

  P R
ハピネット・オンライン ガンダム OP/ED COLLECTION M




  ブログ内検索
[350] [349] [348] [347] [346] [345] [344]
2017/10/17 (Tue)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2009/11/20 (Fri)

SUZUKI GSX400E

後輩が乗っていたバイク。
よく走るバイクだったけど、GSと比べると、
エンジンの回転音が重い感じがした。
形はブサイクやね^^;


中型免許制度の影響で激戦区となった400ccクラス。1980年1月にデビューしたスズキのGSX400Eは750と250のシリーズ構成で発売された。空冷4ストロークDOHC4バルブのエンジンには混合気が2つの渦となって燃焼速度が早くなりパワーが出るという独自のTSCC(Twin Swirl Combustion Chamber=ツイン・スワール・コンバスション・チャンバー=2渦流燃焼室)を採用し、750は並列4気筒、400と250は並列2気筒であった。この結果、1979年に登場した並列4気筒DOHC2バルブのカワサキZ400FXより1psアップの性能を発揮した。また、フロントにはGPレーサー・RGB500に採用されていたブレーキ油圧を利用し、フォークオイルの流通量を変化させる世界初のANDF(アンチ・ノーズ・ダイブ・フォーク)を装備していたことも特徴で、後に各メーカーも同様のシステムを開発しブームの先駆者となった。市場は並列4気筒モデルに人気が集中していたが、並列2気筒DOHC2バルブのGS400も併売され、1979年のケルンショーでは並列4気筒DOHC4バルブエンジンを搭載したGSX400Fもプロトタイプとして発表。GSX400Fは1981年に43万円で発売されたが、GSX400Eは1981年にフロントをダブルディスク、前後に偏平タイヤ等を装備、また派生モデルとしてトラディショナルなスタイルのGSX400T(36万5000円)、アメリカンスタイルのGSX400L(37万5000円)を追加した。1982年には早くもフルモデルチェンジし、GSX1100刀をイメージしたスタイリングとなった。1983年にはビキニカウル、新型ホイール、黒クロームメッキのマフラー等を装備したGSX400E刀も追加された。近年、絶版車がブームとなりマニアの間では初代をそのスタイリングのイメージから「ザリ」(ザリガニ)、2代目を「ゴキ」(ゴキブリ)と呼ばれ親しまれていた。

(goo 自動車&バイクより)



こちらに、これまで撮った画像のサイトを作りました。

Twitter Button from twitbuttons.com

ブログランキング・にほんブログ村へ

blogram投票ボタン

Sony Style(ソニースタイル)

ペットファースト
PR
この記事にコメントする
name*
title*
color*
mail*
URL*
comment*
password* Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
ランキング
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

blogram投票ボタン


↑ポチッとお願いします↑


@クレジットカード
カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新CM
[11/20 maron]
[11/19 maron]
[11/18 maron]
[11/17 maron]
[11/16 maron]
[11/15 maron]
[11/14 maron]
[11/13 maron]
[11/12 maron]
[11/11 maron]
アクセスランキング
プロフィール
HN:
HIR0YUKI
性別:
男性
趣味:
写真
自己紹介:

写真撮影、カメラ、F1、
プラモ、オートバイが大好き!


あわせて読みたいブログパーツ
P R
忍者ブログ [PR]

* ILLUSTRATION BY nyao *